家作りは土地が無いと始まらない!我が家の土地探し記録⑨

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どうもポカオです!

 

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おなじみの土地探しシリーズになります。

前回は八方ふさがりで終わってしましましたがどんな展開になるのでしょうか。

ノンフィクションでお送りしてます。

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土地探しが難航していて、諦め半分な気持ちで建物の打合せをしていました。

建物の打合せも土地が無いので、どうもしっくりこない。

だって欲しい土地じゃない土地で合わせているからしょうがないですよね。

 

てか、大共ホームの営業さん嫌な顔せず、一つ一つ当てプラン考えてくれたんですよ。

決まるか分からない土地なのに本当に一生懸命になってやってくれました。

本当にありがとうございました。

皆さん!

こういうところで良い営業かそうでもない営業か差が出ますよ。

 

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進展なく一か月を過ごして、改めて土地を考え直してみる事にしました。

それは、土地の場所。

実は住みたい地域があったのですが、売地の看板が出ていないし、不動産屋にも無かったので諦めていたところがあったんです。

そこは実際に僕達夫婦二人で住んでいたことがあり、とても住み心地が良くてお互いの職場にも近いので、まさに理想の地域でした。

しかし、売られている土地が無い。

「ダメ元で探してみるか。」

なんとなくですが、散歩してみる事に。

当時はこの地域の近くに住んでいたので、ランニングがてら散策。

 

すると、意外と空き地がある事に気が付きました。

「え。なんか意外と空き地があるじゃん。しかもよくみたら看板あるよ!」

妻が発見したのは、電話番号が書かれた売地の看板。

すっごいボロボロで、なんらほとんど埋まってる状態でしたからたやすくは発見できるはずもありませんでした。

この日行ったときは、奇麗に草刈りがしてあったので偶然にも発見したのでした。

 

その土地は南向きで、間口が広くほぼ理想に近い土地でした。

ただ、広すぎる。

300坪くらいはあるんじゃないかというくらい広い。

 

まずは大共ホームの営業に連絡。

「お世話になってる~」

軽く挨拶をして本題に。

 

ポ「実は例の地域見にを行ってきたんですが、良さげな土地があったんですが、売られてるのかも分からないんだけど何とかならないかな~。看板は出てるっぽいんですが...」

 

営業「本当ですか!?どの辺りですか!?」

 

場所を伝えて今後どうするかの話し合いをしました。

 

営業「不動産会社に仲介してもらいましょう。仲介手数料は掛かりますが、後々厄介な事になった時に安心ですから。」

 

仲介手数料は痛いですが仕方ありません。

なかなか素人では交渉は難しいようですのでお願いしました。

 

営業「いろいろはっきりしましたら、連絡します。決まるといいですね!」

 

ホントです。

良い具合に決まってくれれば最高です。

そう願っていましたが、世の中うまくはいきません。

 

という事で本日は以上になります。

読んでいただきありがとうございました!

 

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